2010年08月30日

ズガーンッと釣れなくってた!

今日は、また一段と厳しかった!
asa8-30.JPG

4日ほど前から、朝夕の空気が冷たくなってきていた。
起きた時の寝汗も3分の1だ。

僕の釣行よくもグンッと失せ、2日行かなかった。
コレは、きっと「季節の変わり目」と言うやつだ。

この話は、かなりの妄想、自信の勝手な想像から繰り出される話なので、話9分の1で読んで欲しい。

日本には、4つの季節があり、その季節に応じて生物たちは動く。
気温(水温)や日照時間が、おおよその動きの目安だとされている。
その変化をいち早く感じ取ったモノから、動き出す。

動き出すと言うのは、次の季節に動くのではなく、さてどうしようどうしようと、 ダラダラするのだ。
あれだ、衣替えの感じだ。
季節の進む感じを考えながら、閉まったり、出したりする、うだうだした感じ。

それらが、片付き落ち着くのが、遅いヤツで1週間、早いヤツで4〜5日。

片付いたら、次の季節か?と言うと、そうでもなく、再び、残暑を楽しみに着たりするヤツも居れば、秋モードになってくるやつもいる。
ありがたいことに、この残暑を楽しむヤツと秋モードのヤツは、行動が大差ない。
だから、また、いつもの場所に戻って来る。
食い方が強烈だったヤツもいたので、衣替えし終えたヤツも居たっぽいが、とりあえずは、後5日は、右往左往してると見た。

釣れないわけじゃない。
意表をついて、ワラッと戻って来ることもある。

読みは、妄想だ。
妄想は、戯言だ。
戯言は、愚かな話だ。

そういうことだ。
話100分の1で、聞いておくがよろしい!

Q32cm.JPG
VO?QO.JPG
RQO?I.JPG
QO?.JPG
asasaQO.JPG
??R.JPG
?P.JPG
?Q.JPG
posted by てんちょ at 16:28| 毎日釣行記

2010年08月27日

今日は、厳しいホバリンDay

a-sa-827.JPG

今日は、厳しかった〜・・・。
それでも15尾くらいは釣れたんだけど。
ROI.JPG
?I.JPG
тQT.JPG

歩きも歩いたし、狙うべき所も狙った。
それでも、イマイチだった。

ヤマノウチさんも、厳しかったとブログにて感想を述べていた。
しかし、30UP3尾くらいイッてるし、40UPも釣ってる。

この辺が、釣り人の差か?
ポイントの差か?

ヤマノウチさんは、南向きのワンド。
僕は、北向きのワンド。

ヤマノウチさんのところは、結構、人気の人の多いポイント。
僕の所は、人気ポイントも少しあるけど、歩いて流している区間は、いまひとつ人気薄。

ここ数日の釣果を見比べても、比較的にヤマノウチさんのほうがサイズも数も良い・・・。

う〜ん。
あなたなら、どう読む?

いつも、ココでは、釣れるキモなどをさらけ出すようにしているのだが、わからんときは、わからん!


posted by てんちょ at 14:50| 毎日釣行記

2010年08月26日

ホバリンカーニバル!

今日も良く釣れた!
30UP、3尾、20後半2尾、25以下15尾くらいは釣れた。
RRI.JPG
ROUP!.JPG
ROUP-!.JPG
QU`VI.JPG

後、ストリッパーって、ヤツでも3尾。(34cmと25を2尾)
RSρI.JPG

今日の教訓は、9割5分、流れ込み!!
ヤマノウチさんも流れ込みだったらしい。

せっかくだから、口止め(ブログに書かないように)してみた。
何故って?

ここで書くからって言うのと、分かってる人と全然分かってない人の差を残しておくため。
夏、流れ込みは基本中の基本!
ちょっとやってる人なら、絶対狙う。

でも、さっぱりの人は、狙わない。

その差は、釣りにおいては大事!!!
だから。

後は、僕の日記をココまで追っかけてきてくれてる人へのサービス!
ココには、釣る為のキモを僕は書く。

でも、まあ、当たり前のキモですけどね。
posted by てんちょ at 16:44| 毎日釣行記

8月25日のホバリン!!

書くの忘れてた!!

昨日、学んだ事は!!

とりあえず、歩けっ!!!
ってことでした!!!

考えるな、、まず、歩けっ!!!

詳しくは、ブログへ・・・。
http://ameblo.jp/bassfi/entry-10629590018.html
posted by てんちょ at 11:21| 毎日釣行記

2010年08月24日

ホバリンブギウギ!

今日も、なんだかんだで、ホバリンが一番釣れた。
SROUP.JPG
TQO.JPG
Wzo.JPG
XQT?.JPG
POQO?.JPG
PQQO?.JPG
PRQO?.JPG
PSQO?.JPG

そして、魔の8月中旬も終えたので、わずかながらトップへの反応もよくなり始めた感じ。
2bimetibipen.JPG
Rт.JPG
Uт.JPG
Vт.JPG

まあ、しかし、ライズ&チェイスが多発するほどでもない。
それでも、魚はやや上を見ていると思えるくらいではある。

数釣りの大事なポイントは、【歩く】と言う事だ。
同じポイントで待っていては、数は釣れない。
もちろん、ごっちゃん率も下がる。

疲れるかもしれないが、釣りたいのなら歩くのだっ!!
もちろん、キャストは、前になっ!

posted by てんちょ at 18:32| 毎日釣行記

2010年08月22日

ホバリンフェスティボー!!

今日も、良く釣れた。
日曜日の人の多さも何のそのっ!

日記は他にも2箇所で書いてて、同じ釣りをコレで3日目なので、2個書いたら、似たり寄ったりだったので、ブログのほうでも見てください。
「今日は、少しサイズが良かった」

え?飛ぶのが面倒だ?
わかりました、ザクッとした釣果報告を!
36、30ちょいデブ、30ジャッソクラス、他29クラス1尾含む25までを10尾です!
フォトは、ブログでどうぞ!

でもって、ここでは、釣果(数釣り)の秘訣っぽい事を書いておこう。
分かってる人は分かってるかもしれないですが、狙い目は、「横」です。

「?」ですか?

沖に向けて投げるんじゃないんです。
横へ横へと投げて歩くんです。

わかりにくい?
岸沿いに投げてゆくってことです。

歩きながら、その歩いて行く先に落としてゆくのです。
捕食を意識しているバスは、岸際を見ています。
その前をヘロヘロ〜っと横切る。
その隙を狙ってくるのです!
バーンッてね。

ま、コバスの狙い方なんで、デカイやつを狙いたい人には、入らない話かも知れませんが。
な〜んっつっても、たまにはイイのでちゃったりもしますから!

テンパって、バラしたり、針折ったりして、凹まない洋に、心の準備はしっかりと!
自戒をこめて・・・・。

あ、後、ホバリン使うのに、ご注意です。一読ください!
「ホバリンプチ・PEの方はお気をつけて!」
posted by てんちょ at 15:19| 毎日釣行記

2010年08月20日

ホバリングパーティー!

オンリー「ホバリングプチ」フィッシングー!!

今日も、ホバリングは絶好調!!
釣れたのは、全部で30近いんじゃないかな?

手にしたのが15尾くらい。(フォトは12枚)
ばらしたのが10〜15は、楽勝であったんじゃないかな?

釣果フォトは、ブログへhttp://ameblo.jp/bassfi/entry-10624934094.html

ホント、今日はやたらとバレた・・・。
俺、こんなにバラしたっけ?って思うほどバラしたw
40UPまで、テンパッちゃって、針折れでバラした・・・。

ありえへん!(いや、大いにありえるけど、ここは、勢いでそう言っておく)

まあ、FExスタッフが動画撮影をしてくれていたので、ベナロッドファイトを見せるために、遊びすぎた感もあったが、それよりもなによりも、食いが浅かったように思う。

40の折れバラシは、ホント、情けない。
久しぶりにいいのがキテ、ついテンパッた・・・。

でも、走らせるにしても、すぐそこにウィードが合ったし・・・少しは走らせたんですけど、これ以上は・・・と、止めてちょっと強引に引き寄せて、浜に引き上げちゃおうと思ったんですがねー・・。
そこはそれ、北湖の魚のパワー甘く見ちゃいけないっすねー・・・。

2度の突っ込みは、なんとかドラグ緩めたりして抑えたんですが、3度目の突っ込みで、上げたさが抑えられず、引き合いになってしまい、フックが折れてしまった感じです。

はぁー・・・・くやしいっ!!
ベナマスターとしたことが・・・ここにきて、テンパルとは・・。

釣れたところには、アユらしき小魚が結構いた。
FEx・Dが言う所によると、南風は、ワンド内、北風になると、岬側なのだそうだ。
それにシェードになるウィードが絡んでるところ。

確かに、良く釣れるポイント的には、そんな感じのとこだった。

しかし、そんなポイントを読む力なの無い僕は、主に延々ランガン!
蓬莱の端から3分の2くらい歩いてきましたよ!!
でも、それが、マイスタイル!
posted by てんちょ at 17:43| 毎日釣行記

2010年08月19日

ホバリングマジック!!

やっぱ、トップにはでないね。
いや、出るちゃでるだろうけど、かなり出難い。

すんがすん、水面直下にすると、この結果。
http://ameblo.jp/bassfi/entry-10624011753.html

サイズは対した事ないが、水面直下には、俄然反応する!
普通に水面割って飛び出してくる。

なんだろうね、この差は?
まあ、毎年の事なんですけどね。

上は気にしてるみたいで、表層に引き波が立つくらいの方が反応は良かった。
水がキレイだから、沈めると見切られるのかも知れない。
北では良くある。

薄暗いうちから、この攻め方で行けば、もう少しサイズUPが望めるかもしれない。
明日は、ちょっと気合入れて、少しばかし早めに行ってみます!!
posted by てんちょ at 16:28| 毎日釣行記

2010年08月17日

この時期がとうとう来たかっ!

くろた。
ボーズくろた。

毎年8月の第2週から4週までは、ギュンッと厳しくなる。

といっても、それまではトップでマシに釣れてて、上には出難くなるけども、ワームを入れれば喰うと言う感じに厳しくなるのだが・・・。

今年は、2週間前からその状態・・・。
そして、厳しくなる予定の夏本番の8月の2週目に入り、同じ感じかと思いきやっ!?

一段と厳しくなりやがった・・・・・・。

とりあえず、トップで釣るのは、ぐんっと確率ダウンするので(って、今年は、すでにダウンしてたけど)メインに組み立てるのは危険だ!
しかし、水中では、意外と活発に喰うはずなので、とりあえず、ワームメインで、プラグも水面下のモノをメインにして組み立てる事をお勧めします。

まあ、ポイントや時間帯によってはライズ、チェイス、ボイルのある時期ですから、その辺は臨機応変に対応できる心の準備をしておきましょう。

もちろん、ボーズを喰らう心の準備もお忘れなく!

そして、もしボーズ食らったときはこう言うのです!!
「俺、ナナマル以上を狙ってるから、コバスとか興味ねーし!」
「今日のポイントには、ナナマルが居なかった・・・ただ、それだけの事さ」
ってね!!
posted by てんちょ at 14:52| 毎日釣行記

2010年08月14日

一変してたー・・・・OTZ

W|PS.JPG

開始早々にホバリングブライス・プチで2尾。
PW|PS.JPG
QW|PS.JPG

お客さんがバスジェットJrで53cm
fJCTR.JPG

その後、どんどん進むがさっぱり・・・。
歩けば歩くほど、水が悪くなっていってた。

もっと早く気がつくべきであった・・・。

朝一の場所で粘っていれば、もう2〜3尾はホバれたのではないだろうか?
水の質が明らかに違ったのだ。
しかし、そんな水でも釣れっときゃ、意外と釣れるんだ。
だから、イマイチ見切れなかった・・・。

水以外でもホバリンに寄ってくる魚がギルしかいないし、バスがいても15cmクラス・・・。
判断力の無さだな。

後20〜30回、同じような目にあえば覚えるかな?
111.JPG
PTHW|PS.JPG
W|PS.JPG

posted by てんちょ at 15:25| 毎日釣行記

2010年08月13日

ホバリングブライス・プチー!!

5日ぶりの釣行が台風通過後・・・。
8-13asa.JPG

行きは、ワーム(シャッドインパクト3”)で!
ポツポツ釣れましてん!
25cmクラス4尾
QTW|PR.JPG
QOW|PR.JPG
QTNXW|PR.JPG
QTW|PR.JPG

20cmクラス1尾
QO?W|PR.JPG
15cmクラス3尾
PW|PRaa.JPG

帰りは、時間がなかったので流しやすいホバリングブライス・プチで!
15cmクラス2尾
TCYQ.JPG
20cmクラス1尾
hobahoba!.JPG

25cmクラス1尾
QT?IIWPR.JPG

30cmあるなし1尾
yYGET!.JPG

31〜2cmポッテリ1尾
IRP`Q.JPG

ホバリングブライス・プチすげぇ!
ワームで一流しした後の帰り道で、ハードベイトでこんだけ釣れる?!
びっくりした!

すー・・っと巻いてるだけで、ギルが、すんげーバイトしてくる。
ギルッチとコバスッチは、大体、ケツペラにアタックしてくる。
ところが、このホバリングブライス、腹部分にしかフックがないので、乗りにくい!

しかし、その乗らないバイトが大事!!

乗らずに、バイトだけ多発することによって、バスがドコからともなく湧いてくる。

普通のプラグなら、2度目通すとたいがい見切られちゃうんですけど、ホバリンには、不思議と何度もアタックしてきました。
そのアタックを順番待ちするかのように、バスが喰って来る。

まぁ、たまに、25クラスのバスもミスバイトしてましたけど、そこは、大目に見ましょう。
バスは、1度バイトすると、ほぼ、見切られます。

でも、またしばらくギルバイトを発し続けていると、バスが寄ってきます。
じっくりやってみても面白いかもしれません。

使い方は、基本的に、なるべくゆっくり巻くだけ。
今日は、やや水面直下が効いた様に思います。

あ。後、下の写真を良く見てもらえばわかると思いますが、ぼくは、PEで以前ペラに絡んで切れたので、アイの後にスナップを1個付けて、それにスナップをつけています。
I813.JPG

皆さんも、ホバリングブライス・プチ、お試しください!
posted by てんちょ at 17:25| 毎日釣行記

2010年08月07日

シャッドインパクト様様さまんさ

題名に深い意味はない。
ノリだった。
安易に題名で笑いを取りに行こうとしたのだ。
ここで笑わないと、お客さん笑うとこないよ?

シャドインさんばっかりで、6尾。
ホバリングブライス・プチッとで1尾。

20後半1尾と他20ちょいと以下・・・。
そんな小バスでも見てあげようって心優しい人たちは、http://ameblo.jp/bassfi/で見ればいいじゃない!

昨日、その前と同じパターンだ。
3日も同じコトで、ナニを語れっつーんだ!!

あ。
そうだ。

シャドイン3のワッキーで、フックを掛ける位置。
前目に掛けるか真ん中目に掛けるかで、以外と使用感が代わる。

進ませたいときは、前目。
停滞させたいときは、真ん中目。

そのときの魚の求める動きに合わせてやる。

そうすると、僕のように、子バスいっぱい釣れる!

なに?
んなサイズ、どうやってても釣れるってか?

本当にそう思うか?

・・・・・。

実は、その通り!!かも知れないし、そんなことはない!!かも知れない。
でも、僕には分かりません!

だって、適当にやってますから。

違ったらおせーてね。
んじゃまた!
posted by てんちょ at 22:25| 毎日釣行記

2010年08月06日

今日は、シャドイン3とホバリンブライス!

asa8-6.JPG

昨日とほぼ同じ流れで動いた。
32cm、シャッドインパクト3”で2尾。
32cm8-6.JPG
25kuraiw.JPG

そして、ホバリングブライスプチで4尾。(手にできたのは1尾だけ)
QO?.JPG

う〜ん。
ほとんど、語ることはないっ!

posted by てんちょ at 13:08| 毎日釣行記

2010年08月05日

やっぱりシャドイン3”に救われるのか。

8-5.JPG

ノーシンカーの脇掛けで、表層をタタタタターンっと駆け抜ける。
っと、後ろの水面が、もわっ!
その瞬間、すっとラインを送る。

そして、祈りをこめてアワせる!!
で!
41cmの1120g
SP`B.JPG

大事なのは、モワッとキタ時にスッと送るタイミング。
早めに止めてしまうと、見切られちゃいます。
かと言って、止めずに走らせ続けると、喰いそこねたり、掛かりが浅くなってすぐバレたり。

喰う寸前。
水ごと吸い込む時に送る。

もう吸い込んでいるので、止めても、見切ることは出来ない。
テンションを緩めることで、その吸い込みに吸われてやるんです。

でも、まあ、この辺は経験ですね。

まあ、言うても、乗るときゃ、乗っちゃいますけどね。
着水ですでに喰われてる時も、ありますしね。

とりあえず、止めてしまうよりは、動かし続けたほうがいい。
それは、たぶん、間違いない!
posted by てんちょ at 16:26| 毎日釣行記

2010年08月01日

沖猿8日目・最終日にゴッチ!!

バックラで49cm釣れてた。
[ISX.JPG
SX?YO.JPG
このバックラしてるうちに釣れたって、良く聞きますよね?
何故だろ?って考えた事ありますか?

その答えの一つを僕は知ったかしています。
バックラした時にルアーは、凄いスピードで水面に叩きつけられます。

この着水の衝撃が、凄く魚を惹きつけるんです。
「ホントかよ??」って?

ホントです!

僕は、通年ベイト一本で釣りしてるので、バックラしまくってます。
釣行数も年間200日近く行ってますので、かなりのバックラ数をはじき出しています。

その中で、手前に急激着水した時、幾度となく、そのバックラでの着水に魚が湧いてくるのを見ています。
まあ、湧いてこない事も、まま、ありますけどね。
確率の話ですよ、確率の話。

この着水の衝撃で魚を呼ぶのは、ビッグベイトの原理と同じようなものだと思います。
急激な落下による衝撃が、重さを増幅させているのだと思います。

その後、そのワームは、バックラして少し戻されて着水しているので、フリーフォールになる訳ですよ。

そして、ここからは良し悪しもあり、見てないので想像ですが、バックラを直すための動作がわずかながらにルアーをピク付かせ、つい口を使わせる!
なーんてとこだと思います。

ただ、このバックラ着水の衝撃は、バックラしないと発生しないということもわかりました。
いくらバックラっぽく落としても、魚は寄ってこなかったのです。

それでも、うまくいけば普通の着水よりも魚を呼ぶことが多々ありましたので、効果が全くない訳ではないようです。

しかし、まあ、アレは、バックラ特有の急激的な落下による衝撃力がなしえるものなので、真似するのは、難しいようです。
でも、覚えておくと、バックラも一つの技として、利用できるようになるでしょう。

って、ホントかよっ!(笑)

本日、他には、ミニブロスで35クラス。
~juXRT.JPG

ハイピッチャーのシングルウィローで25クラス。
nCsb`.JPG

THタックルのコッタでは、4尾。(3尾は、ポロリしたけど・・・)
Rb^I.JPG

帰り際、マリーナ内でシャッドインパクト3”で20後半。
QO`IyY.JPG

オットンさんは、ブリッツにて30後半。
^oXA.JPG
ほか、色々とサイズは伸びないものの、数はソコソコ釣っておられました!

厳しい中でしたが、手返しのいい釣り方で思ったよりも楽しく釣りできました!
posted by てんちょ at 18:34| 毎日釣行記